建物(純額)
個別
- 2015年7月31日
- 4億2728万
- 2016年7月31日 -14.2%
- 3億6662万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/10/26 13:23
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び平成28年4月以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
建物 8年~45年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア (自社利用分) については、社内における利用可能期間 (5年) に基づく定額法に
よっております。2016/10/26 13:23 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2016/10/26 13:23
前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 建物及び構築物 674千円 1,213千円 工具、器具及び備品 3,950千円 1,604千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期減少額のうち、持株会社体制移行に伴う会社分割の金額は次のとおりであります。2016/10/26 13:23
建物 69,924千円
工具、器具及び備品 210,655千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 2016/10/26 13:23
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分をもとに、キャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っております。用 途 種 類 金 額 場 所 店 舗 工具、器具及び備品建物 2,537 東京都中央区
店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし平成10年4月以降に取得した建物及び構築物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
建物及び構築物 8年~45年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/10/26 13:23 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 価格は近隣の地代を勘案して交渉の上で決定しております。2016/10/26 13:23
当社取締役城野親德が議決権の100%を直接保有する㈱CICとその近親者が議決権の過半数を所有している㈱CMGより、㈱シーズ・ラボがエステサロン店舗として建物の賃借を受ける賃貸借取引であります。