当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 5億7239万
- 2014年8月31日 -50.56%
- 2億8297万
個別
- 2013年8月31日
- 5億4289万
- 2014年8月31日 -50.35%
- 2億6953万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/11/26 16:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 10.92 6.30 6.16 0.44 - #2 業績等の概要
- 当社グループが属する健康食品市場は、高齢者人口の増加と消費者の健康維持・増進、美容・アンチエイジングに対する意識の高さから、今後とも潜在需要は引き続き堅調に推移するものと思われます。しかしながら、健康食品市場の企業間の競争は、価格競争の面で一段と激しさを増しているほか、国内市場の低迷が消費増税以降より顕著となるなど、厳しい経営環境となりました。2014/11/26 16:02
このような厳しい経営環境に加え、不採算店舗の閉鎖の影響もあり、当社グループの売上高は13,727百万円(前期比4.4%減)となりました。損益面については、減収による売上総利益の減少が影響し、営業利益は564百万円(前期比37.4%減)、経常利益507百万円(前期比38.0%減)となりました。当期純利益は、経常利益が減益となったことに加え、特別利益が前期の175百万円から22百万円に減少したことなどにより、282百万円(前期比50.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/26 16:02
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2014/11/26 16:02
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ245百万円増加し6,570百万円となりました。この増加要因は主として、新株予約権が118百万円増加したことに加え、当期純利益の計上により利益剰余金が104百万円増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/26 16:02
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 532円45銭 1株当たり純資産額 543円13銭 1株当たり当期純利益 48円14銭 1株当たり当期純利益 23円82銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 23円48銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は次のとおりです。