売上高
連結
- 2013年8月31日
- 143億6617万
- 2014年8月31日 -4.44%
- 137億2789万
個別
- 2013年8月31日
- 107億9477万
- 2014年8月31日 -3.59%
- 104億735万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/26 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,455,557 6,887,051 10,422,654 13,727,896 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 204,407 319,403 436,971 494,252 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ヘルスケア事業」は、健康食品・化粧品の製造販売及びOEM供給を行っております。「医薬品事業」は、漢方医療用医薬品・一般用医薬品の製造販売及びジェネリック医薬品の販売を行っております。2014/11/26 16:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
上海亜沛希商貿易有限公司
連結の範囲から除いた理由
同社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/11/26 16:02 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/11/26 16:02 - #5 業績等の概要
- 当社グループが属する健康食品市場は、高齢者人口の増加と消費者の健康維持・増進、美容・アンチエイジングに対する意識の高さから、今後とも潜在需要は引き続き堅調に推移するものと思われます。しかしながら、健康食品市場の企業間の競争は、価格競争の面で一段と激しさを増しているほか、国内市場の低迷が消費増税以降より顕著となるなど、厳しい経営環境となりました。2014/11/26 16:02
このような厳しい経営環境に加え、不採算店舗の閉鎖の影響もあり、当社グループの売上高は13,727百万円(前期比4.4%減)となりました。損益面については、減収による売上総利益の減少が影響し、営業利益は564百万円(前期比37.4%減)、経常利益507百万円(前期比38.0%減)となりました。当期純利益は、経常利益が減益となったことに加え、特別利益が前期の175百万円から22百万円に減少したことなどにより、282百万円(前期比50.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2014/11/26 16:02
① 売上高回 次 第33期 第34期 増減額 決算年月 平成25年8月 平成26年8月 <連結経営指標> 売上高(千円) 14,366,178 13,727,896 △638,281 営業利益(千円) 902,152 564,527 △337,625
当連結会計年度の売上高は、13,727百万円(前連結会計年度比4.4%減)となりました。これは当社グループの基幹事業であるOEM部門が前期ブレイクしたダイエット商材の受注が減少し減収となったことや、個人消費の低迷や、競合激化などにより直販部門が苦戦したことに加え、店舗販売部門において、不採算店舗を閉鎖したことによるものであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/11/26 16:02
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,043,957千円 2,924,082千円 売上原価 110,430千円 107,453千円