構築物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 5218万
- 2014年8月31日 -17.02%
- 4330万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2014/11/26 16:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 3~45年 機械及び装置 2~10年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2014/11/26 16:02
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 6,350千円 4,173千円 機械装置及び運搬具 93千円 191千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2014/11/26 16:02
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 建物及び構築物 2,854,699千円 2,682,651千円 土地 2,612,913千円 2,616,781千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 営業キャッシュ・フローの低下等により、次の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/11/26 16:02
百貨店において店舗販売を営む連結子会社は、営業用店舗については個別に継続的な収支の把握を行っていることから、店舗単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 静岡県浜松市中区他 店舗造作等 建物及び構築物 10,781
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は零として評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2014/11/26 16:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~10年 その他(工具、器具及び備品) 2~20年
定額法