- 2927
- 2026/09/08
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 6.26-45.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.69-1.87倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 9.57%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 9:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △90,599 四半期連結損益計算書の営業利益 218,645
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 9:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △116,621 四半期連結損益計算書の営業利益 173,604 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品業界は、高齢者人口の増加と消費者の健康維持・増進、美容・アンチエイジングに対する意識の高さから、今後とも潜在需要は引き続き堅調に推移するものと思われます。しかしながら、消費増税の影響が長引いたことに加え、企業間の競争は価格競争の面で一段と激しさを増しており、厳しい経営環境が続いております。2015/01/14 9:50
このような状況の下、主軸OEM部門においては受注が堅調に推移し増収となったものの、厳しい経営環境に加え、前期に行った不採算店舗の閉鎖が影響し直販部門が減収となり、当第1四半期連結売上高は3,371百万円(前年同期比2.4%減)となりました。損益については、減収による売上総利益の減少が影響し、営業利益は173百万円(前年同期比20.6%減)、経常利益は166百万円(前年同期比17.6%減)、四半期純利益は99百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。