営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3億4483万
- 2016年11月30日 -26.82%
- 2億5234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △105,437 四半期連結損益計算書の営業利益 344,838
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △119,356 四半期連結損益計算書の営業利益 252,344 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する健康食品市場は、高齢者人口の増加と消費者の健康維持・増進、美容・アンチエイジングに対する意識の高さから、今後とも潜在需要は引き続き堅調に推移するものと思われます。しかしながら、依然として広告投入による顧客獲得競争や価格競争の面で企業間の競争は激しく、厳しい経営環境が続いております。2017/01/13 9:04
このような状況の下、当社グループはOEM部門の売上高がブーム商品の落ち込みにより減収となったこと等が影響し、当第1四半期の連結売上高は3,608百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は252百万円(前年同期比26.8%減)、経常利益は248百万円(前年同期比24.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は役員退職慰労金等の特別損失を計上した影響も加わり、106百万円(前年同期比51.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。