構築物(純額)
個別
- 2016年8月31日
- 3151万
- 2017年8月31日 -16.47%
- 2632万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2017/11/28 14:39
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2017/11/28 14:39
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 21,116千円 21,094千円 機械装置及び運搬具 205千円 11,977千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2017/11/28 14:39
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 2,378,840千円 2,270,713千円 土地 2,616,781千円 2,616,781千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 営業キャッシュ・フローの低下等により、次の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(土地133,141千円、建物及び構築物9,839千円)に計上しております。2017/11/28 14:39
医薬品の製造販売事業を営む連結子会社は、事業用資産については管理会計上の区分を基に、主として工場単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県名古屋市港区 物流センター 土地、建物及び構築物 119,973 愛知県名古屋市天白区 医薬品製造工場 土地、建物及び構築物 23,008
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、路線価及び近隣の取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。