純資産
連結
- 2016年8月31日
- 73億7263万
- 2017年8月31日 +3.95%
- 76億6374万
- 2018年8月31日 +25.96%
- 96億5298万
個別
- 2016年8月31日
- 68億7402万
- 2017年8月31日 +0.67%
- 69億2034万
- 2018年8月31日 +27.15%
- 87億9949万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債合計は、前連結会計年度末に比べ817百万円増加し、2,166百万円となりました。この増加要因は主として、返済期限が到来した長期借入金の借り換えにより、長期借入金が871百万円増加したことによるものであります。2018/11/27 15:21
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,989百万円増加し9,652百万円となりました。この増加要因は主として、公募増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ726百万円増加したこに加え、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が555百万円増加したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 1年内返済予定の長期借入金(前連結会計年度371,800千円、当連結会計年度183,300千円)及び長期借入金(前連結会計年度183,300千円)については、以下の通り財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済することがあります。2018/11/27 15:21
①平成22年8月に終了する決算期及びそれ以降の各決算期の末日の連結貸借対照表における純資産の部の金額が、平成21年8月期の末日の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上であること。
②平成22年8月に終了する決算期及びそれ以降の各決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/11/27 15:21
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/27 15:21
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 632円91銭 1株当たり純資産額 686円37銭 1株当たり当期純利益 38円48銭 1株当たり当期純利益 58円28銭
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は次のとおりであります。