2927 AFC-HDアムスライフサイエンス

2927
2026/06/11
時価
119億円
PER 予
7.74倍
2010年以降
6.26-45.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.69-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.38%
ROE 予
9.64%
ROA 予
3.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,261,0728,338,16412,219,42016,252,889
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)353,599697,299946,0811,091,024
2019/11/26 15:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ヘルスケア事業」は、健康食品・化粧品の製造販売及びOEM供給を行っております。「医薬品事業」は、漢方医療用医薬品・一般用医薬品の製造販売及びジェネリック医薬品の販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/11/26 15:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/11/26 15:04
#4 事業等のリスク
⑥ 知的財産権保護に関するリスク
当社グループでは他社製品と差別化できる技術やノウハウを蓄積しており、一部の技術については特許を取得しております。しかしながら、知的財産権の侵害のリスクを完全に排除することは困難な状況にあることから、これら知的財産権の侵害により、当社グループ製品の販売が阻害された場合には、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。一方、当社グループでは他社の知的財産権の侵害防止に努めておりますが、万が一当社グループが開発した製品や技術が第三者の知的財産権を侵害していると判断され、多額の損害賠償請求が発生した場合や、製品の回収及び販売中止を余儀なくされた場合には、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。
⑦ 漢方業界のリスク
2019/11/26 15:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/11/26 15:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/11/26 15:04
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、毎期継続的な成長を確保したうえで、収益性の向上を目標とし、収益性の指標として売上高経常利益率を用いております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/11/26 15:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する健康食品市場は、高品質として日本製の健康食品は人気が高く、海外需要の好調により、緩やかな拡大基調を維持しております。一方、国内需要は近年、市場の牽引役であった通販市場が軟調に推移するなど一服感が見られました。
このような状況の下当社グループでは、基幹事業となるOEM部門のほか、美容商材の受注が好調に推移した海外部門が牽引し、当期の連結売上高は16,252百万円(前期比2.9%増)となりました。損益面については、当社において会計上の見積りを変更し退職給付費用を積み増した影響などにより、営業利益は981百万円(前期比4.1%減)となった一方、経常利益は投資有価証券の運用益の計上に加え、支払利息が軽減されたことなどにより、1,014百万円(前期比3.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社において固定資産売却益を計上した影響も加わり、783百万円(前期比6.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2019/11/26 15:04
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日)当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日)
営業取引による取引高
売上高2,454,590千円2,588,081千円
売上原価109,555千円109,249千円
2019/11/26 15:04

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