- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/07/15 11:51- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2021/07/15 11:51- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/07/15 11:51- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産の減損損失)
2021/07/15 11:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ10,037百万円増加し、18,576百万円となりました。この増加要因は主として、㈱さいか屋の企業結合などが影響し、土地が4,756百万円、建物及び構築物(純額)が2,903百万円、投資その他の資産のその他が1,497百万円、のれんが914百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)
2021/07/15 11:51- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、2021年5月31日付で連結子会社となった㈱さいか屋では、同社の主要な営業拠点である、横須賀市、藤沢市において、2021年5月7日にまん延防止等重点措置の「措置区域」に指定されたことにより、売上高の回復度合いが一時的に停滞するなど一進一退の状況が継続しております。そうした状況の中、2021年度上半期においては、同社直近四半期の売上実績を考慮しつつ、予防接種の進展で新型コロナウイルス感染症の影響が徐々になくなることを予想、2021年度中盤以降に売上高が回復すると仮定しております。(なお、2021年6月17日のまん延防止等重点措置期間の再々延長時に、両市はともに、まん延防止等重点措置の「その他区域」に移行しております。)
このため、同社ののれんの評価においては、上記の仮定に基づいて将来キャッシュフローの見積もりを行っております。
2021/07/15 11:51- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
100.0%
4 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2021/07/15 11:51