固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 85億3969万
- 2021年8月31日 +133.03%
- 199億
個別
- 2020年8月31日
- 73億7255万
- 2021年8月31日 +141.14%
- 177億7810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△602,247千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額783,273千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額9,476千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,102千円はそれぞれ全社に係るものであります。2021/12/08 14:54
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△672,563千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額1,173,834千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額9,810千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,863千円はそれぞれ全社に係るものであります。2021/12/08 14:54
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/12/08 14:54
(注)被取得会社の株主資本には、外部株主が出資する優先株式の金額741,518千円が含まれています。流動資産 2,216,386千円 固定資産 9,037,959千円 資産合計 11,254,346千円
(6) 企業結合が連結会計年度の開始日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/08 14:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2021/12/08 14:54前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)機械装置及び運搬具 ― 299千円 その他(工具、器具及び備品) 175千円 ― 計 175千円 299千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2021/12/08 14:54前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物及び構築物 3,841千円 91千円 機械装置及び運搬具 986千円 229千円 その他(工具、器具及び備品) 1,722千円 936千円 撤去工事等 3,162千円 2,722千円 計 9,712千円 3,980千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の固定資産は、すべて本邦に所在しております。2021/12/08 14:54 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/08 14:54
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱さいか屋及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2021/12/08 14:54
株式の取得により新たに㈱なすび及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき公表を差し控えさせていただきます。流動資産 2,216,386千円 固定資産 9,037,959千円 のれん 914,115千円
流動資産 901,166千円 固定資産 974,338千円 流動負債 △253,089千円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/08 14:54
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 補助金 △87,788千円 △87,788千円 固定資産圧縮積立金 △18,263千円 △16,352千円 投資信託特別分配金 △1,473千円 △1,473千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/08 14:54
(注) 1.評価性引当額が3,575,386千円増加しております。この増加の主な内容は、新たに連結子会社となった㈱さいか屋及びその子会社の評価性引当額が3,248,338千円増加したことに加え、期中に行われた企業結合おいて固定資産評価損を認識しており、固定資産評価損に係る評価性引当額が349,320千円増加したものです。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 減損損失 9,788千円 1,415,951千円 固定資産評価損 8,946千円 358,267千円 退職給付に係る負債 131,753千円 236,699千円 繰延税金負債 固定資産評価益 △35,025千円 △338,339千円 固定資産圧縮積立金 △24,345千円 △112,214千円 補助金 △87,788千円 △87,788千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,843百万円増加し、15,852百万円となりました。この増加要因は主として、売上代金及び注文代金の入金が増加したことや、㈱さいか屋などの企業結合により、現金及び預金が4,496百万円増加したことに加え 企業結合の影響等により、商品及び製品が594百万円、流動資産のその他が433百万円、原材料及び貯蔵品が346百万円増加したことによるものであります。2021/12/08 14:54
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ11,360百万円増加し、19,900百万円となりました。この増加要因は主として、㈱さいか屋などの企業結合が影響し、土地が5,438百万円、建物及び構築物(純額)が2,919百万円、のれんが1,491百万円、投資その他の資産のその他が1,340百万円増加したことによるものであります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/12/08 14:54
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)