流動負債
連結
- 2021年8月31日
- 118億229万
- 2022年2月28日 -0.21%
- 117億7801万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,973百万円減少し、売上原価は4,921百万円減少し、販売費及び一般管理費は49百万円減少し、営業利益は2百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は170百万円増加しております。2022/04/14 15:32
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「商品券」、「商品券回収損失引当金」、「ポイント引当金」及び、「流動負債」の「その他」含めて表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ467百万円増加し、20,367百万円となりました。この増加要因は主として、減価償却等により有形固定資産が60百万円減少、のれんの償却等により無形固定資産が100百万円減少した反面、投資その他の資産が629百万円増加したことによるものであります。2022/04/14 15:32
(流動負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債合計は、前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、11,778百万円となりました。この減少要因は主として、契約負債が1,396百万円、短期借入金が1,130百万円増加した反面、流動負債のその他が710百万円、商品回収損失引当金が633百万円、商品券が555百万円、未払法人税等が381百万円、支払手形及び買掛金が193百万円、ポイント引当金が63百万円減少したことによるものであります。