のれん
連結
- 2021年8月31日
- 14億9166万
- 2022年2月28日 -5.13%
- 14億1516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/04/14 15:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費の主なもの2022/04/14 15:32
前第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日至 2021年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2022年2月28日) 貸倒引当金繰入額 ― 2,083 千円 のれん償却額 ― 76,495 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/04/14 15:32
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期より、㈱さいか屋(証券コード:8254)の第2四半期累計売上高2,274百万円を取り込んでおります。従来の会計基準では7,242百万円(前年同期比85.39%)に相当します。2022/04/14 15:32
昨年5月26日、㈱さいか屋株式の過半数(議決権の所有割合50.36%)を取得し連結子会社化いたしました。横須賀店はコロナワクチン接種会場として利用頂いており、入店客数の増加に繋がっております。また、10月20日、横須賀店にカラオケ・ダーツ・e-スポーツのフロア「娯楽の殿堂さいか屋eSTAGE」、美と健康ショップ「サロン・ド・AFC」、100円ショップ「セリア」を新規オープンし、お客様に喜ばれる百貨店になるよう積極的に先行投資を続けております。営業面では、歳暮ギフトやおせちの好調に加え、衣料品・服飾雑貨の秋冬物シーズン需要が好調に推移しました。今後、連結化によるのれんの償却を含め黒字化を目指し、より一層の経営改善に努めてまいります。 以上の結果、一部に回復の傾向がみられるものの、百貨店事業の業績は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高が2,274百万円、営業損失121百万円となりました。
(飲食事業)