純資産
連結
- 2020年8月31日
- 104億6390万
- 2021年8月31日 +21%
- 126億6091万
- 2022年8月31日 -1.7%
- 124億4514万
個別
- 2020年8月31日
- 92億7417万
- 2021年8月31日 +8.89%
- 100億9844万
- 2022年8月31日 +0.64%
- 101億6339万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は軽微であります。2022/11/30 15:03
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の首残高は170,250千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/30 15:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債合計は、前連結会計年度末に比べ395百万円増加し、11,684百万円となりました。この増加要因は主として、長期借入金が444百万円増加したことによるものであります。2022/11/30 15:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ215百万円減少し、12,445百万円となりました。この減少要因は主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が459百万円増加した反面、株式会社横浜銀行から当社連結子会社である株式会社さいか屋が発行したA種優先株式の全部を取得したこと等により、非支配株主持分が737百万円減少したことによるものであります。なお、このA種優先株式(発行価額741百万円)を533百万円で取得しており、差額の208百万円については、資本剰余金が増加しております。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ②2021年8月期並びにそれ以降の各決算期における、連結のEBITDA(連結損益計算書上の営業利益に減価償却費を加算した合計額)につき2期連続して損失を計上しないこと。2022/11/30 15:03
③各連結会計年度末日(初回:2022年8月期末日)における連結貸借対照表に記載される純資産合計の金額を、前連結会計年度における純資産合計の75%に相当する金額以上に維持すること。
当連結会計年度(2022年8月31日) - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/11/30 15:03
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/30 15:03
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は12円94銭増加し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 1株当たり純資産額 833円44銭 1株当たり純資産額 884円53銭 1株当たり当期純利益 107円12銭 1株当たり当期純利益 52円33銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。