有価証券報告書-第38期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
※6 減損損失の主なもの
前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
営業キャッシュ・フローの低下等により、次の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(土地133,141千円、建物及び構築物9,839千円)に計上しております。
医薬品の製造販売事業を営む連結子会社は、事業用資産については管理会計上の区分を基に、主として工場単位でグルーピングを行っております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、路線価及び近隣の取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
営業キャッシュ・フローの低下等により、次の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(土地133,141千円、建物及び構築物9,839千円)に計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 愛知県名古屋市港区 | 物流センター | 土地、建物及び構築物 | 119,973 |
| 愛知県名古屋市天白区 | 医薬品製造工場 | 土地、建物及び構築物 | 23,008 |
医薬品の製造販売事業を営む連結子会社は、事業用資産については管理会計上の区分を基に、主として工場単位でグルーピングを行っております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、路線価及び近隣の取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。