営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 11億1511万
- 2014年9月30日 +92.4%
- 21億4544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/07 9:55
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/07 9:55
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、米国景気が緩やかな回復基調が持続する一方で、中国景気は不動産市場の調整長期化や経済成長減速懸念があり、また欧州景気もデフレ懸念から不透明感があります。また、ウクライナ、中東地域における混乱、アフリカ地域からエボラ熱の感染拡大懸念等世界経済の下押しリスク要因があります。また、日本経済におきましても消費増税により落ち込んだ景気について緩やかに回復が見込まれておりますが、消費税再増税の政府判断や海外景気の下振れ等、日本経済を下押しするリスクがあります。2014/11/07 9:55
このような状況のもと、当社グループの業績は、海外における薬品の販売が好調に推移したことにより、売上高は9,384百万円(前年同期比21.0%増)となりました。この結果、営業利益は2,145百万円(前年同期比92.4%増)、経常利益は2,173百万円(前年同期比70.0%増)、四半期純利益は1,441百万円(前年同期比86.3%増)とそれぞれ前年同期を上回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。