当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 17億6386万
- 2015年3月31日 +81.69%
- 32億478万
個別
- 2014年3月31日
- 17億6750万
- 2015年3月31日 +48.13%
- 26億1822万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 9:12
(注)平成26年10月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 66.89 137.42 150.06 99.93 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/29 9:12
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における世界経済は、ウクライナ、中東地域における混乱、原油価格の急落によりロシアや一部の新興国経済に景気減速が見られたものの、米国及び欧州の景気は緩やかに回復しました。また、中国景気は経済成長の減速懸念がありましたが、財政・金融政策による下支えもあり概ね順調に推移しました。一方、日本経済は消費増税による景気の落ち込みがあったものの、原油安や円安の影響等により、底堅く推移しました。2015/06/29 9:12
このような状況のもと、当社グループの業績は、海外における薬品の販売が好調に推移したことにより、売上高は19,803百万円(前年同期比20.3%増)となりました。この結果、営業利益は4,606百万円(前年同期比69.0%増)、経常利益は4,834百万円(前年同期比63.1%増)、当期純利益は3,204百万円(前年同期比81.7%増)とそれぞれ前年同期を上回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2015/06/29 9:12
当連結会計年度末の純資産合計は、主に当期純利益の計上及び為替換算調整勘定の増加により、前連結会計年度末に比べ3,628百万円(36.3%)増加し、13,633百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/06/29 9:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 1,763,868 3,204,781 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,763,868 3,204,781 期中平均株式数(千株) 7,054 7,054