純資産
連結
- 2016年3月31日
- 157億450万
- 2017年3月31日 +17.53%
- 184億5714万
- 2018年3月31日 +24.59%
- 229億9607万
個別
- 2016年3月31日
- 117億8733万
- 2017年3月31日 +22.49%
- 144億3881万
- 2018年3月31日 +29.87%
- 187億5190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,632百万円(21.4%)増加し、9,270百万円となりました。流動負債は、主に前受金の増加や支払手形及び買掛金の増加により1,522百万円(27.4%)増加し、7,076百万円となりました。固定負債は、主に退職給付に係る負債の増加により109百万円(5.3%)増加し、2,194百万円となりました。2018/07/06 13:35
当連結会計年度末の純資産合計は、配当金支払いによる利益剰余金の減少の一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ4,538百万円(24.6%)増加し、22,996百万円となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/07/06 13:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/07/06 13:35 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、それぞれ下記のとおりとなります。2018/07/06 13:35
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 519.06 円 673.76 円 1株当たり当期純利益金額 128.53 円 183.74 円
(子会社の設立) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/06 13:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 661.11 円 823.71 円 1株当たり当期純利益金額 147.55 円 176.31 円
2.当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、また、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。