売上高
連結
- 2017年3月31日
- 207億6060万
- 2018年3月31日 +11.37%
- 231億2022万
個別
- 2017年3月31日
- 135億999万
- 2018年3月31日 +3.84%
- 140億2928万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/06 13:35
(注) 平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,764,317 10,255,609 16,335,514 23,120,222 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,324,344 3,057,501 5,057,921 6,747,292 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「新規事業」は、当社が従来から事業活動の中心として位置づけてきたウェットプロセスによる表面処理薬品及び表面処理装置に対して、近年、新たな事業の柱として拡大を目指している分野の事業であります。その主な製品・サービスの内容は、プラズマ技術を利用したプリント配線板洗浄装置、太陽光発電装置、太陽光発電事業、飲料水等であります。2018/07/06 13:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の工事
工事完成基準2018/07/06 13:35 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格及び総原価を勘案し算出された希望価格のもと、取引双方による価格交渉の結果決定された取引価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2018/07/06 13:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/07/06 13:35
2.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2018/07/06 13:35
当社グループの業績は、国内及び海外における薬品の販売が好調に推移したことにより、大型めっき装置及びプラズマ装置の販売が減少したものの、売上高は23,120百万円(前年同期比11.4%増)となりました。この結果、営業利益は6,948百万円(前年同期比26.3%増)、経常利益は6,972百万円(前年同期比26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,906百万円(前年同期比18.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
イ.当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ.その他の工事
工事完成基準2018/07/06 13:35 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/07/06 13:35
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,849,098 千円 6,447,795 千円 仕入高 27,688 33,576