- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の減価償却費の調整額は、全社費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2018/07/06 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の減価償却費の調整額は、全社費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/07/06 13:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格及び総原価を勘案し算出された希望価格のもと、取引双方による価格交渉の結果決定された取引価格に基づいております。
2018/07/06 13:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績
当社グループの業績は、国内及び海外における薬品の販売が好調に推移したことにより、大型めっき装置及びプラズマ装置の販売が減少したものの、売上高は23,120百万円(前年同期比11.4%増)となりました。この結果、営業利益は6,948百万円(前年同期比26.3%増)、経常利益は6,972百万円(前年同期比26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,906百万円(前年同期比18.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/07/06 13:35