営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 89億9060万
- 2023年3月31日 +3.29%
- 92億8599万
個別
- 2022年3月31日
- 28億2049万
- 2023年3月31日 -8.67%
- 25億7605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の減価償却費の調整額は、全社費用であります。2023/06/29 9:15
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の減価償却費の調整額は、全社費用であります。2023/06/29 9:15
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 9:15
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格及び総原価を勘案し算出された希望価格のもと、取引双方による価格交渉の結果決定された取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ・業績連動報酬等に関する事項2023/06/29 9:15
取締役の業績向上に対する意欲や士気を一層高めることにより、企業価値の持続的向上を図るため、取締役に対して業績連動報酬等を支給しております。業績連動報酬等の算定の基礎は売上高と営業利益を基本に中期経営計画との整合性及び環境の変化に応じた指標としております。業績連動報酬等の額の算定方法は、当該指標の達成度に応じて設定した額と各取締役の担当業務を踏まえた評価配分を加味し、算定しております。また、この指標を選定した理由は、2022年3月期から2024年3月期中期経営計画における目標の達成を図るためであります。当事業年度の業績連動報酬等の算定の基礎となった指標の実績は、売上高242億56百万円、営業利益は89億90百万円です。
・非金銭報酬等の内容 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のとおり、厳しい事業環境ではありましたが、円安の影響もあり当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。2023/06/29 9:15
なお、一部の在外連結子会社の留保利益に係る将来加算一時差異について繰延税金負債を計上したこと等により、法人税等調整額が大幅に増加したため、親会社株主に帰属する当期純利益が減少しました。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 前年増減比 売上高 24,256百万円 27,137百万円 11.9%増 営業利益 8,990百万円 9,285百万円 3.3%増 経常利益 9,231百万円 9,369百万円 1.5%増
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。