4241 アテクト

4241
2026/05/07
時価
35億円
PER 予
35.23倍
2010年以降
赤字-224.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.93倍
2010年以降
0.48-6.85倍
(2010-2025年)
配当 予
1.25%
ROE 予
5.49%
ROA 予
2.06%
資料
Link
CSV,JSON

アテクト(4241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体資材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4991万
2013年6月30日 -6.21%
4681万
2013年9月30日 +27.45%
5966万
2013年12月31日 +63.85%
9775万
2014年3月31日 +35.73%
1億3268万
2014年6月30日 -90.06%
1319万
2014年9月30日 +166.05%
3510万
2014年12月31日 +65.25%
5800万
2015年3月31日 +30.21%
7552万
2015年6月30日 -61.66%
2895万
2015年9月30日 +74.48%
5052万
2015年12月31日 +40.81%
7114万
2016年3月31日 +8.37%
7710万
2016年6月30日 -90.93%
699万
2016年9月30日 +155.4%
1786万
2016年12月31日 +38.81%
2479万
2017年3月31日 +30.92%
3246万
2017年6月30日 -74.59%
824万
2017年9月30日 +334.78%
3586万
2017年12月31日 +66.28%
5963万
2018年3月31日 +14.94%
6855万
2018年6月30日 -53.68%
3175万
2018年9月30日 +175.19%
8737万
2018年12月31日 +42.83%
1億2479万
2019年3月31日 -6.59%
1億1657万
2019年6月30日 -72.34%
3225万
2019年9月30日 +44.79%
4669万
2019年12月31日 +23.17%
5751万
2020年3月31日 +10.06%
6329万
2020年6月30日 -87.59%
785万
2020年9月30日 +184.64%
2236万
2020年12月31日 +111.07%
4720万
2021年3月31日 +48.9%
7028万
2021年6月30日 -18.18%
5750万
2021年9月30日 +51.6%
8717万
2021年12月31日 +29.21%
1億1264万
2022年3月31日 +14.71%
1億2921万
2022年6月30日 -85.25%
1906万
2022年9月30日 +23.9%
2362万
2022年12月31日 +95.25%
4611万
2023年3月31日 +27.85%
5896万
2023年6月30日 -12.99%
5130万
2023年9月30日 +66.88%
8561万
2023年12月31日 +4.45%
8941万
2024年3月31日 -6.43%
8367万
2024年9月30日 -27.31%
6082万
2025年3月31日 +38.95%
8451万
2025年9月30日 -61.71%
3236万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「半導体資材事業」「衛生検査器材事業」「PIM事業」及び「その他の事業」の4つを報告セグメントとしております。
半導体資材事業」は、スペーサーテープ(液晶テレビ、有機ELテレビ等の駆動用LSI等の保護資材)の製造・販売をしております。
2025/06/26 15:00
#2 事業等のリスク
なお、将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、事業等のリスクはこれらに限られるものではありません。
(1) 半導体資材事業に関するリスク
① 経済環境、景気動向について
2025/06/26 15:00
#3 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
半導体資材事業15
(10)
(注) 1. 従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託、契約及び派遣労働者)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2. 全社(共通)は、管理部門等の従業員数であります。
2025/06/26 15:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
半導体資材事業
2021年度第3四半期連結会計期間以降、世界的サプライチェーンの混乱に端を発した需要の波の発生により、当事業年度においてもスペーサーテープの出荷数量が不安定となりました。足元はようやく一服感が見られる状況となりましたが、米国による関税政策の発動や中国国内における景気の低迷など不確定要素も多く、為替の動向も含め引き続き市場の動向を注視してまいります。
また、PETフィルム等の原材料やその他副資材、荷造り運賃の高騰に対しては生産等の効率化に努めるとともに販売価格の適正化に取り組み、利益への影響を最小限に留めてまいります。2025/06/26 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国の経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、景気は緩やかな持ち直しの動きが見られるものの、継続する物価上昇や米国の関税政策による影響の懸念等もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。
このような中、当連結会計年度のグループ連結業績は、前期比で増収増益となりました。半導体資材事業においては中間連結会計期間から第3四半期連結会計期間にかけては液晶パネル需要が在庫調整により減少しておりましたが、第4四半期連結会計期間に需要は回復傾向となりました。また為替については円高傾向となり、円安効果は減少しました。衛生検査器材事業においては旺盛なインバウンド需要による外食産業の伸長が見られるとともに、内食・デリバリー及びテイクアウト需要についても安定的に推移し、売上高は創業以来過去最高を更新しました。PIM事業においては自動車用ターボ部品の量産出荷が再開したことに加え、高機能部品の販売が堅調に推移したことにより大幅な増収となり創業以来過去最高を大幅に更新しました。
利益面では高騰が続く原材料費の影響は、衛生検査器材事業のシャーレ主原料であるPS(ポリスチレン)材及び、半導体資材事業のスペーサーテープの主原料であるPETフィルム、その他資材全般やエネルギーコストが値上がりとなり原価を押し上げ、引き続き利益圧迫要因となっておりますが、粘り強く販売価格の適正化を継続してまいりました。
2025/06/26 15:00
#6 設備投資等の概要
当連結会計年度のセグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 半導体資材事業
当連結会計年度の主な設備投資は、生産能力向上を目的とした検査用カメラなど総額12百万円の投資を実施いたしました。
2025/06/26 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。