- 4241
- 2026/10/20
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 24.09倍
- 2010年以降
- 赤字-224.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.48-6.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 6.49%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アテクト(4241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体資材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9775万
- 2014年12月31日 -40.67%
- 5800万
- 2015年12月31日 +22.66%
- 7114万
- 2016年12月31日 -65.14%
- 2479万
- 2017年12月31日 +140.49%
- 5963万
- 2018年12月31日 +109.26%
- 1億2479万
- 2019年12月31日 -53.92%
- 5751万
- 2020年12月31日 -17.92%
- 4720万
- 2021年12月31日 +138.64%
- 1億1264万
- 2022年12月31日 -59.06%
- 4611万
- 2023年12月31日 +93.89%
- 8941万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体資材事業
当事業においては、当第3四半期連結累計期間の販売数量は5,351万mとなりました。第2四半期連結累計期間までは好調に推移しておりましたが、当第3四半期連結会計期間では1,312万mと大幅に受注が減少する結果となりました。前第4四半期連結会計期間以降、回復に転じ第2四半期連結累計期間までは好調に推移しておりましたが、以降、前期と同様の在庫調整局面を迎え当第3四半期連結会計期間の月平均出荷数量は437万mとなりました。(※通常時月平均出荷数量は約600万m)
在庫調整期間は2024年3月頃までは続くものと見られ、本格的な回復は2024年4月以降になるものと考えております。
円安・韓国ウォン/台湾ドル高の恩恵を受ける当事業におきまして、為替の動向については引き続き第4四半期連結会計期間以降も比較的好調に推移するものと推測しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は915百万円(前年同期比28.9%増)、営業利益89百万円(前年同期比93.9%増)となりました。2024/02/07 15:00