東洋ドライルーブ(4976)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 5億5876万
- 2009年6月30日 -40.96%
- 3億2992万
- 2010年6月30日 +119.16%
- 7億2306万
- 2011年6月30日 -55.93%
- 3億1865万
- 2012年6月30日 +26.15%
- 4億198万
- 2013年6月30日 +39.65%
- 5億6136万
- 2014年6月30日 -31.1%
- 3億8677万
- 2015年6月30日 +45.51%
- 5億6278万
- 2016年6月30日 -49.99%
- 2億8142万
- 2017年6月30日 +117.16%
- 6億1113万
- 2018年6月30日 -6.23%
- 5億7304万
- 2019年6月30日 -6.28%
- 5億3704万
- 2020年6月30日 +9.93%
- 5億9035万
- 2021年6月30日 +17.01%
- 6億9077万
- 2022年6月30日 +5.14%
- 7億2626万
- 2023年6月30日 -44.96%
- 3億9977万
- 2024年6月30日 +249.84%
- 13億9857万
- 2025年6月30日 -32.64%
- 9億4208万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/09/25 11:27
当社グループは、事業収益を安定的に確保し、企業の持続的成長を企図するために、売上総利益率・営業利益率・経常利益率等を常に意識した経営を行っております。また、研究開発体制の強化と生産体制の向上を図るためには先行した設備投資が必要であり、そのために営業活動によるキャッシュ・フローの収得額増強を図ります。また、良好な財務指標の維持に努め、健全な財務体質を堅持してまいります。
(3) 優先的に対処すべき事実上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と主たる増減要因は、次のとおりであります。2025/09/25 11:27
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、942百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は1,398百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益977百万円、減価償却費386百万円等によるものです。