のれん
連結
- 2019年6月30日
- 1億88万
- 2020年6月30日 -21.05%
- 7964万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却で行っております。2020/09/29 15:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/29 15:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ドライルーブ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに長野ドライルーブ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに長野ドライルーブ株式会社株式の取得価額と長野ドライルーブ株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/09/29 15:07
流動資産 76,254 千円 固定資産 82,322 のれん 106,191 流動負債 △102,712 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.のれん2020/09/29 15:07
当社グループは、のれんの簿価について、それが回収できなくなる可能性を示す兆候がある場合には、減損の有無の判定を行っております。この判定は、のれんが配分された資金生成単位毎に将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて行っております。将来キャッシュ・フローの見積りは合理的であると判断しておりますが、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2020/09/29 15:07
新型コロナウイルスの今後の感染拡大や収束時期について統一的な見解はなく、当社グループの業績への影響を予測することは非常に困難ではありますが、翌連結会計年度内には一定程度収束するとの仮定のもと、のれん及び有形固定資産の減損の評価等の会計上の見積りを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/09/29 15:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却で行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 守秘義務契約により非開示とさせていただきます。2020/09/29 15:07
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。