- 5002
- 2019/03/26
- 時価
- 6267億円
- PER
- 16.01倍
- 2009年以降
- 赤字-211.9倍
(2009-2019年) - PBR
- 2.39倍
- 2009年以降
- 0.56-3.7倍
(2009-2019年) - 配当 予
- 6.3%
- ROE
- 14.43%
- ROA
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
RSエナジー(5002)の引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 22億1300万
- 2011年12月31日 +8.04%
- 23億9100万
- 2012年12月31日 -1.17%
- 23億6300万
- 2013年12月31日 -6.64%
- 22億600万
- 2014年12月31日 +3.63%
- 22億8600万
- 2015年12月31日 -1.4%
- 22億5400万
- 2016年12月31日 +9.18%
- 24億6100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度63%、当事業年度62%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度37%、当事業年度38%です。2019/06/27 15:54
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2019年3月31日) 従業員給与及び賞与 5,929 7,803 特別修繕引当金繰入額 191 545 賞与引当金繰入額 790 1,658 退職給付費用 1,869 2,633 - #2 人件費の内訳(連結)
- ※1 人件費に含まれる賞与引当金繰入額、役員賞与引当金繰入額及び退職給付費用2019/06/27 15:54
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,819百万円 2,272百万円 役員賞与引当金繰入額 79 93 退職給付費用 2,206 3,116 - #3 引当金の計上基準
- 引当金の計上基準2019/06/27 15:54
(1) 貸倒引当金 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 15:54
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 1,266 75 596 745 賞与引当金 791 1,768 791 1,768 特別修繕引当金 3,107 545 374 3,278 海底配管損傷に係る引当金 5,502 ― 5,502 ― - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/06/27 15:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 18,346百万円 17,421百万円 固定資産減損損失 10,322 10,420 投資有価証券等評価損 20,678 34,812 貸倒引当金 390 228 売上割戻 ― 2,983
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/06/27 15:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券等評価損 1,219 1,549 貸倒引当金 501 438 繰越欠損金 21,605 26,559
- #7 販売費及び一般管理費のその他に関する注記
- ※2 特別修繕引当金繰入額2019/06/27 15:54
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 15:54
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 15:54
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、原則として支給見込額のうち、当連結会計年度対応分を計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。
④ 特別修繕引当金
将来支出する修繕費用に充てるため、製油所の機械装置に係る定期修繕費用及び消防法により定期開放点検が義務づけられたタンク等に係る点検修理費用の当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2019/06/27 15:54