- #1 業績等の概要
ア)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、資金は951億円の純収入となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益(768億円)および非資金取引である減価償却費(406億円)等の増加要因によるものです。
イ)投資活動によるキャッシュ・フロー
2014/03/28 15:02- #2 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループの主な研究開発活動の概要は次の通りであり、試験・研究開発費(含む減価償却費)の総額は43億円です。
(1) 石油事業(研究開発費:21億円)
2014/03/28 15:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 連結キャッシュ・フロー分析
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、951億円の純収入となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益(768億円)および非資金取引である減価償却費(406億円)等の増加要因によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、275億円の純支出となりました。石油事業における給油所施設の操業維持や製油所の付加価値向上に関する投資のほか、売電用発電施設の新設等に関する投資などが主な内訳であります。
2014/03/28 15:02- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新たに遊休となった不動産2,469百万円であり、主な減少額は除売却による減少1,942百万円及び減価償却費315百万円であります。
当連結会計年度の主な増加額は新たに遊休となった不動産2,300百万円であり、主な減少額は除売却による減少1,859百万円、減価償却費348百万円及び減損損失115百万円であります。
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