RSエナジー(5002)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 5億5700万
- 2013年12月31日 -24.78%
- 4億1900万
- 2014年12月31日 +21%
- 5億700万
- 2015年12月31日 +5.92%
- 5億3700万
- 2016年12月31日 -2.42%
- 5億2400万
- 2017年12月31日 -1.34%
- 5億1700万
- 2019年3月31日 +25.53%
- 6億4900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度63%、当事業年度62%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度37%、当事業年度38%です。2019/06/27 15:54
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 1,869 2,633 減価償却費 2,695 3,578 - #2 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2019/06/27 15:54
当社グループの主な研究開発活動の概要は次の通りであり、試験・研究開発費(含む減価償却費)の総額は48億円です。
(1) 石油事業(研究開発費:21億円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ア)営業活動によるキャッシュ・フロー2019/06/27 15:54
営業活動によるキャッシュ・フローは、747億円の純収入となりました(前連結会計年度は473億円の純収入)。これは、主に税金等調整前当期純利益及び減価償却費等の増加要因が、たな卸資産の増加及び未払金の減少等の減少要因を上回ったことによるものです。
イ)投資活動によるキャッシュ・フロー - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。2019/06/27 15:54
2 賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新たに遊休となった不動産1,673百万円であり、主な減少額は除売却による減少1,530百万円、減価償却費395百万円及び減損損失122百万円です。
当連結会計年度の主な増加額は新たに遊休となった不動産1,613百万円であり、主な減少額は除売却による減少261百万円及び減価償却費215百万円です。