- 5007
- 2015/09/25
- 時価
- 1390億円
- PER 予
- 6.61倍
- 2010年以降
- 赤字-48.34倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.46-1.13倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 24.39%
- ROE 予
- 14.05%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- e>2015/02/05 17:01
前連結会計年度
(平成26年3月31日)借入金のうち、112,186百万円(1年内返済予定額を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。) e>最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成29年3月30日 11,700百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること (2) 平成27年3月5日 47,800百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度及び第2四半期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,109億円以上に維持すること (3) 平成29年11月30日 25,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること 当第3四半期連結会計期間
(平成26年12月31日)借入金のうち、156,785百万円(1年内返済予定額を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。) 最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成29年3月30日 11,700百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること (2) 平成27年3月5日 47,800百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度及び第2四半期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,109億円以上に維持すること (3) 平成29年11月30日 25,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること (4) 平成36年9月30日 45,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態2015/02/05 17:01
当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態と致しましては、総資産は1兆6,367億円となり、前連結会計年度末比601億円減少しております。これは、主に原油価格下落により、売上債権、たな卸資産及び仕入債務が減少したこと等によるものです。純資産は2,038億円となり、自己資本比率は10.6%となりました。