経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9億2300万
- 2015年9月30日 -32.5%
- 6億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,752百万円には、セグメント間取引消去2百万円、たな卸資産の調整額△1,371百万円、固定資産の調整額△383百万円が含まれております。2015/11/05 17:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、旅行業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,055百万円には、セグメント間取引消去47百万円、たな卸資産の調整額△659百万円、固定資産の調整額△443百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。2015/11/05 17:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、「第5次(2013~2017年度)連結中期経営計画」の中間年にあたり、当社グループといたしましては、引き続き4つの基本方針と6つの施策に基づき、事業ごと・地域ごとの協業・共同・統合を推し進め、経営の効率化を図るとともに、企業収益力の強化と企業価値の向上にグループ一丸となって取り組みました。2015/11/05 17:00
こうした経営活動の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は1兆1,705億円(前年同期比△3,820億円)、営業損失は34億円(前年同期は営業利益127億円)、経常損失は75億円(前年同期は経常利益49億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は175億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失153億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。