営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 31億8500万
- 2018年12月31日 +30.36%
- 41億5200万
個別
- 2017年12月31日
- 25億3600万
- 2018年12月31日 +58.04%
- 40億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の現金及び預金であります。2019/03/28 10:50
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は主としてセグメント間取引消去であります。
2 セグメント資産のうち、調整額に含めた全社資産(555百万円)の主なものは連結子会社
の現金及び預金であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/28 10:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/28 10:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、石油事業・電気事業を経営の柱にしている当社グループは、石油事業においては、昭和シェル石油株式会社との受託精製契約のもとで受託精製を行い、また、電気事業においては、昭和シェル石油株式会社との受託発電契約ならびに東京電力エナジーパートナー株式会社との電力受給契約のもとで電力供給を行ってまいりました。2019/03/28 10:50
当連結会計年度の業績は、売上高30,760百万円(前期比2.6%増)、営業利益4,152百万円(前期比30.4%増)、経常利益4,169百万円(前期比32.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,775百万円(前期比12.2%増)となりました。
以下、各セグメントの業績は次のとおりであります。