- 8131
- 2026/09/04
- 時価
- 1380億円
- PER 予
- 22.04倍
- 2010年以降
- 6.48-72.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミツウロコグループ HD(8131)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億1200万
- 2014年6月30日 +39.19%
- 9億9100万
- 2015年6月30日 +141.57%
- 23億9400万
- 2016年6月30日 -62.74%
- 8億9200万
- 2017年6月30日 -14.01%
- 7億6700万
- 2018年6月30日 +9.78%
- 8億4200万
- 2019年6月30日 -13.42%
- 7億2900万
- 2020年6月30日 +2.61%
- 7億4800万
- 2021年6月30日 -29.28%
- 5億2900万
- 2022年6月30日 ±0%
- 5億2900万
- 2023年6月30日 +27.41%
- 6億7400万
- 2024年6月30日 -10.53%
- 6億300万
- 2025年6月30日 +29.85%
- 7億8300万
- 2026年6月30日 -4.6%
- 7億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ全体の業務効率化としては、グループのシェアードセンターであるミツウロコ事務センターにおいて、DXの概念のもと、RPA(Robotic Process Automation)による業務自動化によりグループ内の間接業務コストを削減するとともに、AI-OCRの活用による業務のペーパーレス化を進め、シェアードセンターのリモートワーク移行も実現しております。今後も最先端技術を取り入れた業務効率化ツールの利用を進め、更なるグループの生産性向上を目指してまいります。2023/08/10 10:07
当第1四半期連結累計期間の業績としては、平均気温の上昇や節約志向の高まりによるエネルギー事業における販売数量の減少や、フーズ事業の飲料水工場の稼働停止期間、リビング&ウェルネス事業の商業施設の休業期間等があったものの、前期に引き続き電力事業の収益改善の取り組みがグループの収益に貢献し、売上高は前年同期比4.8%減の669億85百万円、営業利益は前年同期比190.0%増の43億81百万円、経常利益は前年同期比79.5%増の49億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比69.2%増の35億46百万円となりました。
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間の過去最高益を更新しております。