- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 6.85 | 11.48 | 7.02 | 19.37 |
2014/06/27 11:30- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、平成25年5月8日開催の取締役会において、本社移転を決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ122百万円減少しております。
2014/06/27 11:30- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、平成25年5月8日開催の取締役会において、本社移転を決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ122百万円減少しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報に記載しております。
2014/06/27 11:30- #4 業績等の概要
こうした状況下、業務コスト低減施策推進など経営の合理化に継続的に取り組むとともに、仕入価格が高水準で推移するLPガスの価格適正化を継続的に推進しました。また、成長分野と位置づけて事業拡大につとめている太陽光発電システムや家庭用燃料電池等の新エネルギー関連事業及び新電力事業や飲料関連事業は大きく伸長いたしました。
これらの結果、当期の売上高は前年同期比9.8%増の2,322億11百万円、営業利益は前年同期比13.5%増の46億96百万円、経常利益は前年同期比12.9%増の52億90百万円となり、当期純利益は前年同期比8.3%増の28億24百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。
2014/06/27 11:30- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 11:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④純資産の部
当連結会計年度における純資産の残高は、前連結会計年度末比19億84百万円増加の671億14百万円となりました。増加の主な要因としては、当期純利益による利益剰余金の増加とその他有価証券評価差額金の増加等、減少の主な要因としては、自己株式の取得等によるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/27 11:30- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 2,607 | 2,824 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 2,607 | 2,824 |
| 期中平均株式数(千株) | 64,940 | 63,435 |
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