- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④純資産の部
当連結会計年度における純資産の残高は、前連結会計年度末比20億47百万円増加の744億82百万円となりました。増加の主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加等によるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2017/06/23 13:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2017/06/23 13:10- #3 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度における本制度の導入に伴い、「資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)」が当社株式293,100株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、179百万円及び293,100株であります。
(2) 役員退職慰労金の廃止
2017/06/23 13:10