退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 20億7800万
- 2022年3月31日 +19.97%
- 24億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2022/06/17 13:32
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/17 13:32
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減損損失 768 644 退職給付に係る負債 708 847 投資有価証券評価損 325 342
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めていた「株式給付引当金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び大部分の連結子会社は、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を適用しております。2022/06/17 13:32
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度