シナネン HD(8132)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -2000万
- 2013年9月30日
- 8000万
- 2013年12月31日 +186.25%
- 2億2900万
- 2014年3月31日 +103.06%
- 4億6500万
- 2014年6月30日
- -2300万
- 2014年9月30日
- -1000万
- 2014年12月31日
- 2億6600万
- 2015年3月31日 +86.84%
- 4億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、持株会社体制のもと、各事業会社によって、その取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。2025/06/25 16:31
したがって、当社は事業会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」、「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」及び「非エネルギー事業」を報告セグメントとしています。
「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」は、家庭向け及び小売事業者向けLPガス等各種燃料販売事業、リフォーム・ガス器具販売等の家庭向けエネルギー周辺事業、都市ガスの供給事業、LPガス保安及び配送事業並びに家庭向け電力販売事業を行っています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2025/06/25 16:31
当社グループは、事業会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」、「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」及び「非エネルギー事業」を報告セグメントとしています。
「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」は、家庭向け及び小売事業者向けLPガス等各種燃料販売事業、リフォーム・ガス器具販売等の家庭向けエネルギー周辺事業、都市ガスの供給事業、LPガス保安及び配送事業並びに家庭向け電力販売事業を行っています。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 16:31
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業) 901 [253] エネルギーソリューション事業(BtoB事業) 216 [154] 非エネルギー事業 524 [1,286]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 沿革
- 1936年5月、品川豆炭株式会社から品川燃料株式会社に商号変更した後、1937年3月に品川燃料株式会社と東京無煙炭株式会社が合併いたしました。2025/06/25 16:31
1937年3月 東京無煙炭株式会社を吸収合併、同社の千葉煉炭製造所を継承し煉炭の製造販売、石炭の販売業務及び煉炭燃焼器具販売を拡大。 2015年4月 当社は、エネルギーの卸・小売部門を地域毎に、ミライフ関西株式会社(現・ミライフ西日本株式会社)・ミライフ株式会社・ミライフ東北株式会社(現・ミライフ東日本株式会社)を存続会社として統合する組織再編を実施。また自転車輸入・販売事業を青葉自転車販売株式会社に承継し、商号をシナネンサイクル株式会社に変更。 2015年10月 当社は、石油卸売事業・ソリューション事業を簡易吸収分割により品川ハイネン株式会社に承継。同社の商号をシナネン株式会社に変更。純粋持株会社体制の移行に伴い、当社の商号をシナネンホールディングス株式会社に変更。 2017年3月 タカラビルメン株式会社(現・シナネンアクシア株式会社)の全株式を取得。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度におけるエネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)の売上高は753億35百万円(前連結会計年度比0.4%増)、営業利益は10億19百万円(前連結会計年度比23.3%増)となりました。2025/06/25 16:31
[エネルギーソリューション事業(BtoB事業)]
売上面は、電力事業における市場連動型プランへの移行に伴う販売数量減少の影響等により、減収となりました。