- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※8.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/24 13:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,072百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産1,072百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/24 13:22- #3 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産141百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
2014/06/24 13:22- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異を退職給付に係る負債に計上しています。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しています。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,206百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が399百万円減少しています。
2014/06/24 13:22- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
2014/06/24 13:22- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 1,151 | 635 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 341 | 443 |
| その他の包括利益合計 | ※8 386 | ※8 493 |
| 包括利益 | 1,538 | 1,128 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 1,529 | 1,128 |
| 少数株主に係る包括利益 | 8 | 0 |
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