営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億7300万
- 2014年6月30日 -41.82%
- 2億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△192百万円には、上記2のほか、セグメント間取引消去95百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△305百万円が含まれています。2014/08/11 13:08
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス保安及び配送事業、コンピュータサービス事業等を含んでいます。
2.外部顧客への売上高の調整額22百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△169百万円には、上記2のほか、セグメント間取引消去70百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△263百万円が含まれています。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/08/11 13:08 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/11 13:08
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 6,576 6,307 営業利益 373 217 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績については、石油製品の販売価格上昇により売上高は増加しましたが、石油、LPガスの需要減による価格競争の影響により、利益面では前年同四半期を下回りました。2014/08/11 13:08
以上の結果、売上高は632億円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は2.1億円(前年同四半期比41.8%減)、経常利益は3.9億円(前年同四半期比37.6%減)、四半期純利益は4千万円(前年同四半期比74.9%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、当社は次世代エネルギーの取り組み、電力小売販売の拡大に加え、法人向け省エネ・節電・環境・防災視点での総合エネルギーサービス事業を積極的に推進するため、ソリューション事業本部を新設しました。それに伴い、報告セグメントを従来の「エネルギー卸売及び周辺事業」、「エネルギー小売及び周辺事業」及び「グローバル事業」の3区分から、「エネルギー卸売及び周辺事業」、「エネルギー小売及び周辺事業」、「グローバル事業」及び「ソリューション事業」の4区分に変更しています。