売上高
連結
- 2013年12月31日
- 16億9600万
- 2014年12月31日 -0.65%
- 16億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/12 10:42
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス保安及び配送事業、コンピュータサービス事業等を含んでいます。
2.外部顧客への売上高の調整額69百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△243百万円には、上記2のほか、セグメント間取引消去233百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△546百万円が含まれています。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。2015/02/12 10:42 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/12 10:42
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 売上高 198,801 204,682 売上原価 179,573 185,870 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ソリューション事業においては、法人向け省エネ・節電・環境・防災視点での総合エネルギーサービスを推進しました。また、電源開発ならびに電力小売事業を計画通り推進しました。その他の海外事業では、ブラジルでの固形燃料事業において、当期中のCAPIM炭の製造開始を目指し、工場の建設を進めています。2015/02/12 10:42
当第3四半期連結累計期間の業績について、売上高は石油製品の販売数量の伸長により増加し、利益面ではエネルギー小売及び周辺事業の好調、またグローバル事業が改善したことにより前年同四半期を上回りました。
以上の結果、売上高は2,046億円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は1.4億円(前年同四半期は営業損失4.6億円)、経常利益は5.5億円(前年同四半期比166.8%増)、四半期純利益は1.3億円(前年同四半期は四半期純損失3.1億円)となりました。