- 8132
- 2026/09/01
- 時価
- 867億円
- PER 予
- 16.36倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2015/08/12 13:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額17百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去409百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△506百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/08/12 13:15 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2015/08/12 13:15
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 売上高 63,208 49,509 売上原価 56,683 41,867 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)においては、機動的な販売店支援、同業他社との提携を含めた物流の効率化、新基幹システム活用による間接業務の合理化を実施しました。また、顧客の基盤拡大と接点強化を図るとともに、省エネ・発電機器等を含むエネルギーベストミックスの提案、ライフスタイルの変化に対応したリフォーム事業と暮らしのサポートを推進しました。2015/08/12 13:15
その結果、売上高は160億円(前年同四半期比38.5%減)、セグメント利益は18億円(前年同四半期比83.1%増)となりました。
エネルギーソリューション事業(BtoB事業)においては、法人向け省エネ・節電・環境・防災視点での総合エネルギーサービスを将来の中核事業と位置付け、営業体制を大幅に強化して、以下の施策を推進しました。