- 8132
- 2026/09/09
- 時価
- 825億円
- PER 予
- 15.57倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、LPガス販売管理システムが第4世代へと大幅刷新されたことに伴い、供給先毎の在庫数量を計測して見積り算定することが可能となったことから、組織再編を機に導入実施しています。2015/11/12 12:05
この変更により、当第2四半期連結累計期間は従来の方法と比較し、売上原価が724百万円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ724百万円増加しています。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報に記載しています。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/12 12:05
(単位:百万円) 営業外費用合計 138 180 経常利益又は経常損失(△) △41 1,677 特別利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績については、営業基盤の強化や物流の合理化等の各施策の効果に加え、LPガスボンベの軒下在庫数量に係る見積り算定方法の変更により、利益面で前年同四半期を大幅に上回って推移しました。2015/11/12 12:05
以上の結果、売上高は923億円(前年同四半期比24.3%減)、営業利益は14億円(前年同四半期は営業損失3.3億円)、経常利益は16億円(前年同四半期は経常損失4千万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.5億円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3.6億円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループは各事業における権限の委譲及び責任体制の明確化と、より一層の経営判断の迅速化を図り、機動的かつ柔軟な経営を可能にする持株会社体制への移行を進め、平成27年10月1日に持株会社体制へ移行しました。これに伴い、報告セグメントを従来の「エネルギー卸売及び周辺事業」、「エネルギー小売及び周辺事業」、「グローバル事業」及び「ソリューション事業」の4区分から、「エネルギー卸・小売周辺事業(BtoC事業)」、「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」及び「非エネルギー及び海外事業」の3区分に変更しています。