のれん
連結
- 2020年3月31日
- 40億1200万
- 2020年12月31日 -12.26%
- 35億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/10 10:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/10 10:56
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 1,933百万円 1,916百万円 のれんの償却額 479 474 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/10 10:56
(単位:百万円) 段階取得に係る差益 477 - 負ののれん発生益 - 109 その他 4 2 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/10 10:56
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④親会社株主に帰属する四半期純利益2021/02/10 10:56
当第3四半期連結累計期間における特別利益は1億21百万円となり、前年同期より8億19百万円の減少となりました。減少した主な要因は、当第3四半期連結累計期間はSS運営事業買収により負ののれん発生益1億9百万円を計上した一方で、前第3四半期連結累計期間では三河品川燃料株式会社株式の段階取得に係る差益4億77百万円と、シナネンエコワーク株式会社の保険事業の事業譲渡益4億50百万円が計上されていたことによります。
その結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は7億54百万円となり、前第3四半期連結累計期間の7億67百万円と比べ、12百万円の減少となりました。