営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億4000万
- 2020年12月31日 +375%
- 16億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額570百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去2,272百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,854百万円が含まれています。2021/02/10 10:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額255百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額637百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去2,293百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,912百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/10 10:56 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/10 10:56
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 22,142 22,365 営業利益 340 1,615 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は第二次中期経営計画をスタートさせ、ROE6%以上とする定量目標と資本効率の改善、持続的成長を実現する投資の実行、社員の考え方・慣習・行動様式の変革の定性目標を達成するための取り組みを進めています。2021/02/10 10:56
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は1,389億69百万円(前年同四半期比11.8%減)、営業利益は16億15百万円(前年同四半期比374.2%増)、経常利益は16億86百万円(前年同四半期比150.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億54百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。
(2)経営者による財政状態の分析