のれん
連結
- 2021年3月31日
- 34億2800万
- 2022年3月31日 -29.78%
- 24億700万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/22 15:03
会計制度委員会報告第7号「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(1998年5月12日 日本公認会計士協会)第32項の規定に基づき、保有する関係会社株式につき関係会社株式評価損を計上したことに伴い、特別損失にのれんを償却503百万円を計上しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/22 15:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2022/06/22 15:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 300 314 のれん償却額 633 527 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生した都度かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しています。2022/06/22 15:03 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業の譲受けにより取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/22 15:03
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(百万円) 固定資産 139 のれん 47 消耗品費等 12
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/22 15:03
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 3.1 3.0 のれん償却額 4.1 7.1 連結子会社の法定実効税率差による影響 1.7 1.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、「資本効率の改善」に向けて当社が保有する埼玉県川口市の固定資産を譲渡したことに加え、「社員の考え方・慣習・行動様式の変革」に向けた風土改革・働き方改革を引き続き推進しました。また、「持続的成長を実現する投資の実行」としては、新規事業への戦略投資に加えて、DX推進に向けたIT関連投資を促進し、第三次中期経営計画での躍進に向けた基盤整備を進めてきました。2021年12月には、当社の取り組みが評価され、経済産業省が定める「DX認定事業者」に選定されました。2022/06/22 15:03
その結果、当連結会計年度の業績については、売上高2,893億40百万円(前連結会計年度は2,171億22百万円)、営業利益24億80百万円(前連結会計年度は29億35百万円)、経常利益32億72百万円(前連結会計年度は30億23百万円)となりました。なお、経常利益の額が営業利益の額を上回っているのは、保険返戻金の増加に加えて、原油価格等の変動に対するデリバティブ評価益を計上していることなどによります。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、前連結会計年度に計上した負ののれん発生益と事業譲渡益の計上がなかったことなどにより、24億87百万円(前連結会計年度は27億17百万円)となりました。
セグメント別の事業の経過及び成果は以下のとおりです。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」セグメントにおいて、2020年9月30日に有限会社星野商会の一部事業を譲受したことにより、負ののれん発生益を109百万円計上しています。2022/06/22 15:03
- #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/22 15:03
(単位:百万円) 投資有価証券売却益 0 732 負ののれん発生益 109 - 事業譲渡益 267 - 減損損失 ※8 0 ※8 328 のれん償却額 - ※10 503 その他 120 30 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しています。なお、ヘッジの有効性が高い為替予約取引においては有効性の判定は省略しています。2022/06/22 15:03
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生した都度かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しています。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 15:03
2.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当連結会計年度 長期前払費用 212 のれん 406
(1)算出方法