営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -4200万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -8億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額123百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,442百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,511百万円が含まれています。2022/11/14 14:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額117百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△156百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,451百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,725百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。2022/11/14 14:15 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 14:15
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 14,975 ※1 15,831 営業損失(△) △42 △820 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーソリューション事業(BtoB事業)の営業損失は1億69百万円(前年同期は2億2百万円の営業損失)となりました。赤字幅が縮小した主な要因は、電力販売において調達コスト上昇の影響があった一方、石油事業において、原油市況の変動に対応した仕入施策が奏功したことに加え、船舶燃料部門にて長期契約案件の獲得により売上総利益が増加したことによります。2022/11/14 14:15
非エネルギー事業の営業利益は3億42百万円(前年同四半期比24.6%増加)となりました。これは主に、抗菌事業における需要一服の影響に加え、建物維持管理事業において当期より受託開始した大型物件の立上げに伴う一時的な経費の発生があった一方、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み収益に貢献したことなどによります。
その他・調整額の営業損益には、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上に加えて、セグメント間取引消去、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれています。当第2四半期連結累計期間の営業損失は、上述の売上高の減少に加えて、当連結会計年度の重点施策として掲げているIT関連投資に係る支払手数料や人件費の増加などにより、営業損失1億56百万円(前年同期は1億23百万円の営業利益)となりました。