シナネン HD(8132)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億7600万
- 2011年9月30日 +22.92%
- 7億800万
- 2012年9月30日 -44.92%
- 3億9000万
- 2013年9月30日
- -3億700万
- 2014年9月30日 -10.1%
- -3億3800万
- 2015年9月30日
- 14億7300万
- 2016年9月30日 -90.7%
- 1億3700万
- 2017年9月30日 +68.61%
- 2億3100万
- 2018年9月30日 +121.21%
- 5億1100万
- 2019年9月30日 -69.47%
- 1億5600万
- 2020年9月30日 +520.51%
- 9億6800万
- 2021年9月30日
- -4200万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -8億2000万
- 2023年9月30日 -162.2%
- -21億5000万
- 2024年9月30日
- 2億4200万
- 2025年9月30日 +187.19%
- 6億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△156百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,451百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,725百万円が含まれています。2023/11/14 10:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額113百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△179百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,470百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,763百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△)と調整を行っています。2023/11/14 10:38 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 10:38
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 15,831 ※ 16,105 営業損失(△) △820 △2,150 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建物維持管理事業を手掛けるグループ4社は、2023年10月より、シナネンアクシア株式会社として統合し、総合建物メンテナンス会社として、新たなスタートを切っています。当第2四半期連結累計期間は、集合住宅の建物メンテナンス業務のエリア拡大に加え、斎場・病院など施設運営業務が好調に推移し増収となった一方、統合に伴う販管費の増加などが影響し、減益となりました。なお、第三次中期経営計画で示した「業務エリアのさらなる拡大」に向けて、埼玉エリアにおいて、新たな拠点開設を準備しています。2023/11/14 10:38
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における非エネルギー事業の売上高は101億15百万円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益は5億7百万円(前年同四半期比48.2%増)となりました。
(2)経営者による財政状態の分析