- 8132
- 2026/09/07
- 時価
- 811億円
- PER 予
- 15.32倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,613百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,884百万円が含まれています。2024/11/14 11:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額98百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去1,613百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,884百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/14 11:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、前期より、2027年度の創業100周年に向けて第三次中期経営計画をスタートし、「脱炭素社会の実現に貢献する総合エネルギー・ライフクリエイト企業グループへの進化」というビジョン達成に向けて、経営基盤の強化を加速させ、成長戦略を進めています。事業面では、既存事業の収益拡大と、脱炭素社会の実現に寄与する新規事業創出の両輪で収益性の向上を図っており、新たな経営体制のもと、グループ一丸となって取り組んでいます。2024/11/14 11:47
以上の結果、当中間連結会計期間の業績については、石油類と電力の販売数量減少により、売上高は1,235億35百万円(前年同期比12.5%減)となりました。損益面は、主に電力事業において、一部の取引における調達価格と販売価格が逆転するいわゆる「逆ザヤ」が解消されたことにより黒字回復したため、営業利益は2億42百万円(前年同期は営業損失21億50百万円)、経常利益は3億53百万円(前年同期は経常損失17億65百万円)となりました。また、固定資産の減損等の影響により、親会社株主に帰属する中間純利益は1億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失20億74百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。