流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 350億9700万
- 2019年3月31日 -5.33%
- 332億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 83億2700万
- 2019年3月31日 +14.23%
- 95億1200万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社デグチホームズを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/23 11:19
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たに有限会社ユテックスを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) のれん 300 流動負債 △1,001 固定負債 △547
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(百万円) のれん 475 流動負債 △46 固定負債 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債2022/12/23 11:19
当連結会計年度末における流動負債の残高は332億28百万円となり、前連結会計年度末と比較して18億69百万円減少いたしました。
減少した主な要因は、有利子負債の計画的返済により、借入金等が9億2百万円減少、賞与引当金が5億74百万円減少したこと等によるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。2022/12/23 11:19
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が721百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が295百万円増加しています。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が54百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が371百万円減少しています。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が425百万円減少しています。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)連結貸借対照表の流動負債の「その他」に含めています。2022/12/23 11:19
(※2)連結貸借対照表の固定負債の「その他」に含めています。