- 8132
- 2026/09/30
- 時価
- 837億円
- PER 予
- 15.8倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 112億2700万
- 2019年3月31日 -6.52%
- 104億9500万
個別
- 2018年3月31日
- 12億6400万
- 2019年3月31日 -18.67%
- 10億2800万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社デグチホームズを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/23 11:19
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たに有限会社ユテックスを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 流動負債 △1,001 固定負債 △547 株式の取得価額 950
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(百万円) 流動負債 △46 固定負債 - 株式の取得価額 600 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債2022/12/23 11:19
当連結会計年度末における固定負債の残高は104億95百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億31百万円減少いたしました。
減少した主な要因は、有利子負債の計画的返済により、長期借入金が4億15百万円減少したこと等によるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/12/23 11:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」128百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」840百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」を712百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が128百万円減少しています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/12/23 11:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が721百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が295百万円増加しています。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が54百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が371百万円減少しています。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)連結貸借対照表の流動負債の「その他」に含めています。2022/12/23 11:19
(※2)連結貸借対照表の固定負債の「その他」に含めています。
(※3)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務と