純資産
連結
- 2021年3月31日
- 519億500万
- 2022年3月31日 +4.77%
- 543億8100万
- 2023年3月31日 -1.38%
- 536億3100万
個別
- 2021年3月31日
- 245億9000万
- 2022年3月31日 -1.45%
- 242億3400万
- 2023年3月31日 +8.51%
- 262億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しています。
・その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しています。
②デリバティブ
時価法を採用しています。
③棚卸資産
主として月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算出しています。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/07/31 11:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2023/07/31 11:34
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上が4億78百万円あったものの、利益剰余金の配当による減少8億17百万円等により536億31百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億49百万円の減少となりました。
以上により、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.7ポイント増加し、52.9%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/31 11:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2023/07/31 11:34
なお、在外連結子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/07/31 11:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年4月1日2023/07/31 11:34
至 2023年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。1株当たり純資産額 4,922円46銭 1株当たり当期純利益 228円33銭 1株当たり純資産額 4,902円63銭 1株当たり当期純利益 43円82銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。